中小企業は、社長の器のぶんだけ伸びる。
だから私がやるのは、施策の代行ではありません。社長へのコーチングです。
「見ている世界を、少しずらす」とは何をすることか。
社長は、たいてい正しい判断をしています。ただ、見えている範囲の中で正しいだけです。
だから、答えは渡しません。対話を重ねて、見えていなかった一手が視界に入る状態をつくります。
景色が変われば、判断が変わる。判断が変われば、組織が変わる。
① コーチング——本当のゴールを見つけ、行けると思える状態にする ② 目標設定と達成支援——ゴールへの手段を、社長と組織が扱えるようにする ③ 人間関係——それを進める相互理解をつくる
この3つが回ると、成果と育成が同時に進みます。
経営者・事業責任者の方へ。月次の定例(オンライン中心)と、期間中のチャット相談。
料金と期間は、目標の大きさに合わせて設計します。
※成果を保証するものではありません。ただし「何をやるか」が曖昧なまま進むことは、ありません。